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決  意

私は、高齢化に特化した街づくりを進めます。

人口減少、財政収縮が進む中、既に、国・県のパイプにすがる時代は終わりました。地域主権改革、政治改革、格差是正の三つの改革を断行し、市民が主役の青森市政を実現します。

市民の生活を守るためには、個々が果敢に発想し、国・県をリードしていく事が必要です。「青森市のことは、青森市民が決めていく」
地域主権の時代だからこそ、それにふさわしい新たな政治が必要です。

さて、今回の青森市長選挙は、鹿内市長の任期途中での辞任という類例のない選挙となりました。
私は、任期を全うすることが責務だと訴え続けてきました。
そもそも「アウガ」は、佐々木元市長時代に、市議会と一体となって推進してきた事業であり、当初から将来性を疑問視する声が上がっていました。
根回し政治を極端に嫌った市長と、政争に走った一部議員の対立は、混乱を拡大させ、青森市の未来が議論されることもなく、市民不在の市政が続けられたのです。

「アウガ」問題に関しては徹底した情報公開と原因究明を行い、問題点を整理した上で、市議会と建設的な議論を行い、市民不在の市政混乱に決着をつけます。

あくまでも市民の目線に立って、実行する政治にします。
青森の独自性を生かした主体的な市政運営を行います。
子育てしやすい、安心して暮らせる青森市にします。

目の前に迫った高齢化に特化した「人にやさしい」街づくりを、強く、強く、提言し、実践していきます。

青森市政を前進させるため、魂を込めて挑戦します。

平成28年11月吉日


ニュース

街頭活動③

23日(祝・水)15時アウガ前をお借りしての街頭演説。

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アウガ問題、市庁舎建て替えを中心に訴えさせていただきました。

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あくまでも市民の目線に立って、実行する政治にします。
青森の独自性を生かした主体的な市政運営を行います。
子育てしやすい、安心して暮らせる青森市にします。

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青森市政を前進させるため、魂を込めて挑戦します。